calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

categories

archives

タイムライン

pixiv

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2017.07.29 Saturday
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    自分メモ

    0

       

      今朝、ひよっこ見て感じたことが

      夜になっても忘れられなかったから相当自分の中で

      印象的だったんだなと思ったからメモ

       

       

      みね子がお父ちゃんと再会して

      自分のことをがわからないお父ちゃん対して色々と言葉を投げかけるシーン

      そのあと

      みね子が部屋を飛び出して

      一人で雨に濡れたシーンがすごく良かった

       

      実は、たまにしかひよっこ見てないから

      真剣に見入ってたわけでもないのに

      すごくみね子に感情移入して泣いちゃった

       

       

      自分が書いたら

      あの部屋の中に居るシーンの中に、どうしてこういう状況になったのか

       世津子の説明を入れてたなと

       

      つい次の展開に急ぎたくなっちゃう

      でも主人公の感情にちゃんと見てる人を乗せてあげないと

      ダメなんだなあと

       

      部屋を飛び出してから雨に濡れるくだりで

      見てる側が共感できる猶予が貰えるんだろうなあ

       

      モノローグが得意じゃないから

      言葉がなくても心情が伝わるこういうシーンのいれ方は

      ぜひ参考にしよう

       

      こういうの、心情を書くのが得意な人は

      意識しないで普通にできてることなんだろうと思うけど

      自分は展開させていきたいタイプだからつい

      こういう部分をカットしがち

      お客さんが乗る前に発車しちゃうタクシーみたいに

      ダーって展開させてっちゃう

       

       

      一応「ラブ」とつく漫画を描いてるんだから

      もうちょっと心情表現を上手くなりたいな…と思った

       

      でも「なにその展開?!」をやっちゃうのも

      自分の個性な気がしてるから

      そこは禁止せず緩急をつける感じで

       

      ああー

      一足飛びで漫画うまくならねえかなー!!


      ゲーム・オブ・スローンズ 一言だけ呟きたかったのに止まらなかった

      0

        ゲームオブスローンズ面白い!

        ネタバレはしてます。

        狼の紋章のスターク家推し。

        4周見て思ったことをTwitterにつぶやこうと思ったけど長くなったからこちらへ。

         

         

        ゲームオブスローンズの世界に自分が入ったら

        一般市民で絶対生き残れない気がする。

        出てくるキャラクターで為るんだったらブロンがいい。

        殺されない程度に剣の腕が立つし

        自分は傭兵って割り切ってるところも生きやすそう。

        かといって冷酷というわけでもないし

        女に弱いっていうチャーミングさもある。

         

        4周見てやっぱり私はジェイミーが嫌いだと確信したんだけど

        ブロンがジェイミーと関わるのは手が無くなった後だから

        鼻持ちならない態度が薄れていてよい。

         

        嫌いなキャラワースト3が

        ジェイミー

        サーセイ

        ジョフリーで見事にファミリーでランクイン。

         

        でもジョフリーはまあ、「こいつ長生きしねえな…」と感じてたし

        サーセイはマジでムカつくけど

        自分が仕組んだ罠の結果がだいたい自分にも跳ね返ってくるあたり

        まだ可愛げがあるっていうか。

        裸でレッドキープに帰る羽目になったのも自分がハイスパローに

         軍与えたの自分せいだしね…。

        ジェイミーは通りすがりに上から目線の嫌味を言わないと気が済まない

        クソうるせえとこが嫌い。

        あとその場の感情で動いた尻拭いをだいたい他人にさせる。

        クソな行動もヒロイックな行動もその瞬間の気分でしかないとこが

        本当無理…!

        物語的にはそのせいとそのおかげで面白くはなるんだけど

        日常的にそばに居たらマジで無理。

        こういうキャラクターだからこそ手を失う羽目になるんだと思うけどね!

         

        ブライエニーとの絆が生まれたのだってジェイミーが

        弱ってからだしさ。

        こいつがずっとあの態度だと思ったらゾッとするよ。

         

        手が無くなるまで

        ブライエニーに対してどんだけの無礼な言葉を浴びせたと思ってんのと。

        ブライエニーだけが捕虜で残されて慰み者にされるってなった時も

        ジェイミー「抵抗ぜずに耐えろ」

        ブライエニー「お前だったら耐えられるのか」

        ジェイミー「俺だったら死んでる。幸い俺は女じゃない」

        こういう他人の立場に立って物を考えられない発言するところがイライラするわ。

         

        このあとボルトンの部下のロックに手を落とされるんだけどその仲間に

        「お前の尻に指は何本入るんだ?」

        「姉に開発されてる」とか言われたり馬の小便を飲まされたりするけど

        もろもろの行動を含めトントンなんじゃないの?としか思わない。

        ブランを突き落としたことはこちとら忘れてませんし。

         

        こんだけ嫌いだと思うのはもはや一周回って好きなのかもね!いや嫌い!

         

         

        あと気になっちゃうのがスタニス周り。

        最初はダヴォスが「玉葱の騎士」って言われてるのと

        シリーンのやりとりが可愛いなとぼんやり思ってただけなんだけど

        何度も見たら悲しくなってきた。

         

        エッドは道理を通してスタニスを次期王に推し

        道理に背いた人たち殺されて

        スタニスも自分が次期王になるのが道理だと行動したのに

        結局道理に背いた力に頼ってしまって道理が負けていく世界。

         

        初見の時はスタニスのメリサンドルのセックスシーンは不倫か

        くらいにしか思ってなかったんだけどそうではなかったね。

        サーセイ曰く「ヤツの馬を誘惑する方が簡単」ってくらいお堅いスタニス。

        メリサンドル自身に誘惑されたというより

        玉座を手にいれることしか考えてないからああなっちゃった。

         

        妻もそのことを受け入れてる壊れっぷりとその最期といい

        可愛がってた娘を火あぶりにするのといい。

        玉座はそこまでして欲しいものなのか。

        スタニスが次期王になるのが正しいのかもしれないけど

        その正しさを求めてどんだけのものを犠牲にしたのかと思うと

        辛さしかない。

        可愛がってくれた父が自分を火あぶりになるなんて思ってもなかったろうよ。

        ダヴォスがシリーンの最期を知った時のこと考えるとなおさら辛い。

        息子もスタニスのために失って、娘みたいに愛してた子も失ってなあ…。

         

         

        死に方で言ったら

        シリーンがダントツで悲惨かな…。

        あとロブの嫁タリサ。

        ライサおばさまも別口の悲惨さがある。

        オベリンも悲惨だけど復讐を挑む機会があっただけマシか。

        ヴィセーリスも悲惨だけどアレは爽快なシーンだったからね。

         

        己を貫いた死ぬ方で言えば

        シオングレイジョイに首を刎ねさせたロドリック。

        野人たちの王マンスレイダー

        ナイツウォッチのアリザーソーン。

        ブランの世話係のオシャ。

        バリスタンセルミーも騎士として死んだし人生全うしただろうな。

        イグリットもある意味。あの躊躇が本心だったのよね。

         

        スッキリ死してくれた人は

        タイウィンかな。

        本当は派手に死ね…!って思ってたけど誰に殺されるかっていうのは重要で

        疎んじた息子には禁じた娼婦を部屋に入れる行為を行い

        しかも娼婦は息子の愛した人…じゃあ納得!!

        タイウィンが死んだことは置いておいて

        ティリオンが身内殺しの汚名を本当にしてしまったことに関しては

        苦しいものがあるけど。

         

        アリアのリストに関してはスッキリ死にあてはまるものが多いね。

        でもアリアこのままどこへ行くの…という不安もある。

         

        ジョフリーはなんかもう

        こんなんじゃ足りねえよ…!と思いつつもお似合い。とも思う。

        だって口だけ達者で逃げ帰るような王だもの。鋼には殺されないだろう。

         

        サーセイはこの物語の中で一人あたりの数では一番人殺してるんじゃなかろうか。

        本当にこの人ムカつくんだけど、どうなるのか楽しみではある。くやしいことに。


        神木くんの神VR動画

        0

          友達と「ダイヤのA」の舞台を観て別れた後、

          仲御徒町にあるVR体験できるカフェ行ってみた。

           

          攻殻機動隊を語る。【WOWOWぷらすと】

          この動画を見て

          wowowの特集で「攻殻機動隊 ARISE」見直して

          攻殻機動隊 新劇場版 Virtual Reality Diverを観たくなった。

           

          でも何かの不具合で有料コンテンツが観られずに無料のだけを視聴した。

          それでも初VR体験なので十分楽しかった。

           

          一番キたのは「3月のライオン」の宣伝VR動画で

          神木君と差し向かいで将棋指せるヤツ。

          神木君に対して普通程度の好感度しか持ってなかったけど、

          アレは好きになっちゃうね!!

           

          和室に一人で座ってると音がして神木君が部屋に入ってくる。

          神木君が目の前に座って深々とお辞儀する。

          目の前に神木君のつむじが迫ってくる。

           

          「ああ、神木君のつむじを眺められる距離感に入ることを許されてしまった」って思うね!

          良い動画を見たわ…!

           

          神木君がいきなり

          壁ドンとか肩組んで来たり頭ポンポン系の動画だと

          リアリティなさすぎてワザとらしくて冷めちゃいかねないけど

          将棋指すってのは丁度いい。

           

          「俳優の神木君と光栄にも将棋を指す権が当たると、こんなにマジマジとつむじ見せてくれちゃうんだ…」って

          目に見えてる光景を本当の事と思い込む設定を勝手に自分で作り上げてた。

          将棋を指す権とか

          応募してないし当たってない。

          目の前に神木君は居ねえ。

          ここは喫茶店の片隅だ。

           

           

          でもVRって自分中心の視点だけど

          動画の内容に自分は干渉できないじゃない?

          自分側の将棋の駒が勝手に動くところで

          違和感が出て来ちゃう。

          もちろん動画作るときには

          視聴する人がどういう行動取りたいかを想定してなんて当然作れないと思うけど。

           

          だからVR動画は自分主人公視点より

          そこに何となく居る何かくらいの動画がいいと思うんですよ!

           

          つまり天井とか壁とか漂ってる空気とか。

           

           

          VRで推しカプをひたすら眺められるようなのが出来たら最高じゃね…!って思うんですよ!

           

           

          今の技術だと、多分カメラの向きは変えられても位置は変えられないからちょっと無理があるかもしれないけど、

          四角い部屋の六面体を移動してその中に居る

          推しカプを眺める、くらいのことは切り替えとかで出来るようにならないかな!

           

          久しぶりの日記がキモくてすみませんね!

           

          VR体験楽しかったけど

          異常に疲れた。

          30分使えますって言われたけど

          20分でギブアップでしたわ。

          バイオハザード7をVRで2分くらい体験してみたい。


          『マダム・イン・ニューヨーク』

          0

            初めてインド映画観た。

            なんだか響いてしまったので感想。

             

            『マダム・イン・ニューヨーク』

            英語が話せないことで家族から軽んじられるインドの専業主婦が

            嫌々NYに行くけど言った先で出会った人に自信をもらう話。


            コメディだって聞いてたから油断してた。

            号泣。

             

             

            ↓↓ネタバレ感想。

             

             

            夫と二人の子供(姉弟)と祖母(シャシの母)と住んでいる主人公のシャシ。

            この旦那と娘の方の態度がリアルにあるあるな感じで地味に酷い。

            娘は成績優秀なんだけど、英語ができない母をはっきり見下してる。

            旦那は旦那で優し気に、外で働かないで料理上手いんだから飯だけ作っとけな態度。

            お姉ちゃんは意識的だけど旦那の無意識な侮辱は、より酷い気もする。

            NYに来るまでのインドでの生活で

            うすーい侮辱をミルフィーユのように何層も何層も

            綺麗に積み上げる些細なシーンの些細さがすごい。

            1つ1つが小さいから言い返さなくていいかと思っちゃうんだろうね。

             

            一人で自信を持って行動できないシャシ。

            何度も心折れそうになりながらNYへ到着。

            見知らぬ人や少し距離のある家族に励まされて勇気をもらって

            自分の力で初めて行動を起こしたカフェでランチを買うシーン。

             

            号泣だよ。

              

            カフェのシーンでランチすら買えない自分が情けなくて

            悲しくなっちゃう主人公のシャシ。

            私も英語話せないしいきなりNYなんて放り出されたらこうなるって思って

            辛くなった…。

             

            そこでまた見知らぬ人に優しさもらって、

            勇気を出して英会話学校にこっそり通って。

            小さく勇気を出して行動するとまた

            身近な家族の些細な一言が小さな自信の芽を摘むから「ンモー!」ってなる。

             

            でもインド映画特有の歌とダンスのシーンで湿っぽさがないのがいい。

            ノリノリでマンハッタンのブランド店名を羅列していく歌とか歌いたくなる。

            英会話学校の同じ「英語が話せない」境遇の仲間達が癒してくれる。

            クラスメイトのフランス人シェフに惚れられてしまって

            外国でのロマンスになるのかな?と思ったらそうではない。

            そこがジーンとする。

             

            「恋は要らないの。欲しいのは尊重されること。」

             

             家族を愛してるから家族に尊重されたいというのが伝わってくる。

             

             

            NYに来た理由がそもそも姪の結婚式で

            スピーチを密かに英語でしたいと思っていたシャシ。

             

            そのスピーチの内容が

            新郎新婦へのメッセージなんだけど

            ダイレクトに家族、主に夫と娘へのメッセージ。

            しかも英語でスピーチしているという二重の素晴しさ。

            夫と娘の気まずそうな罪悪感の現れた表情に

            シャシの言葉も努力も届いてるよ…!と

             なんとも言えない

             優しいカタルシスを感じたよ。

             

            最後にシャシが自分のことを好きになってくれたフランス人シェフに言う台詞。

             

            「人は自分のことがイヤになると

            自分の周りのこともイヤになって

             新しさを求める

            でも自分を愛することを知れば

            古い生活も新鮮に見えてくる」

             

            刺さる。

            心当たりあるから〜。

            普段見ない系の映画だけど良かった。

            家族配置が幼いころのウチと似てることもあって沁みてしまった。


            肉まんの思い出

            0

              お昼に「蓬莱」の豚まんを食べた。
              アシスタントしてた時代に大阪出身の先生から蓬莱の豚まんのセットを頂いた。
              その時に美味しい美味しい言って食べてたのを家族が覚えていて、
              たまたま地元スーパーで入荷してたのを買ってきてくれた。


              美味しい肉まんのかなり上位の蓬莱の豚まん。
              でも一番美味しいと思ったのが他にあったな…と記憶の蓋をあけて考えてたら
              思い出した。

              聘珍楼の肉まん。
              聘珍楼なんておいそれと行ける店ではないけど
              肉まんを食べたことはある。
              昔、テニススクールに友達と通っていた。
              その通り道に聘珍楼の肉まんのみを作っている工場がその通り道にあった。
              前を通るとすごくいい匂いがする。
              入り口には誰もいないけど聘珍楼の肉まんのサンプルが飾ってあった。

              毎回通るたびに気になっていたけど値段も書いてないし小売してる様子もない。
              「食べたいねどうしようか」なんて友達と話していて
              ある日、意を決して入り口の中へ入ってみた。

              ネット付きの帽子を被った作業服の女性が出てきたので
              すぐ食べる用に1つだけ販売してもらえるかと聞いてみた。
              するとOKの返事が返ってきた。

              大きな蒸かしたての肉まん。
              1つ450円。

              真冬の寒さの中、近くの公園で
              半分こにして食べた肉まんは中から肉汁が滴ってきて
              本当に美味しかった。

              ここまでで終われば肉まんのいい話なんだけど
              記憶の糸はまだ都合のいいところで途切れてくれない。

              この友達とは今では疎遠になってしまった。
              なんでかな…と思い出してみた。

              元々テニススクールに行きたいと言い出したのは友達の方だった。
              私は誘われて始めた方だったのに
              元々部活バカだったせいか、結構ハマって通うのは楽しかった。
              ただ、友達の方は早々に飽きてしまったらしかった。
              朝の待ち合わせの時間に寝坊したから…
              体調悪いから…と
              だんだん来なくなった。
              飽きるのはテニスとの相性が悪かったんだろうからいいんだけど
              スクールに在籍してるならこっちも一応毎週誘わない訳にも行かない。
              辞めるならやめる、もしくは誘わないで一人で行っていいならそう言ってほしいと
              モヤモヤしてた記憶がある。

              その友達がどういうタイミングでスクールを辞めたのか
              まったく覚えてない。
              その後くらいからあんまり遊んだ記憶がないから
              向こうが気まずくなってしまったのかもしれない。
              私は一人で通うのはまったく問題ないから全然責めたり怒ったりしなかったハズだけど
              その友達は、誰かが一緒に行動しないとダメなタイプだったから
              本人的に申し訳なさが募ってしまったのかな。
              それとも、もっと励まして「◯◯ちゃん居ないとつまんないよ!」とか
              「上達してきたのにもったいないよ」とか言えば良かったのかなあ。
              学生の部活での話だったらそうした方が良かったかもしれないけど
              社会人になってからの趣味だったし。

              スクールの雰囲気がガチだったから、
              和気藹々コミュニケーションを求めていた友達には合わなかったのかもしれない。
              私の方でも一緒に辞めるという選択肢はその時はまったく無かったから仕方なかった。

              まあでもその後しばらくして、私も漫画の方のテニスにハマってテニススクール辞めたんだけども。

              それ以来、長期的に何か習いに行ったりすることは
              一人で参加しに行くと決めてる。
              こういうのは興味があって自発的に集った人と仲良くなるのが一番だ。


              最近こんな日記ばっかりだけど
              喜怒哀楽、自分の感情に意識的になって
              アウトプットするための訓練中です。

               

              詳しくは
              『スクリプトドクターの脚本教室・初級篇/三宅 隆太』参照。

               

              今まで辛かったこととか悲しかったことは
              基本「忘れる」でなんとかなってきたけど
              それでも消しきれずに底の方から浮かんできた記憶は
              正しい処方でなんとかしなきゃいけなかったことなのかなと。

               

              我が家教育の方針が
              「ひとさまに迷惑をかけるな」
              「小さなことでくよくよするな」
              「不平不満を口にするな」
              で、そうあろうと努力をすることになんの疑問もなかったけど
              この価値観だけが正しいと思いすぎて
              「人を頼りすにすること」
              「落ち込んだところを見せること」
              「愚痴をこぼすこと」を絶対にしたくないと思ってた。
              これを自分だけに適応するなら勝手にすればいいんだけど
              私がコレをしないことで周りにそうさせないプレッシャーを与えていたのかもしれない。
              そのテニス通ってた友達も本当は早々と辞めるって言いたかったのに言い出せない
              状況を自分が作ってたのかもしれない。

              1つ前の日記のバレー部の話もコレに繋がるのかもしれない。

               

              今となってはかもしれないしか言えないけど

              こういう考えに至っただけちょっと成長した。

              元が幼稚なんだけども。


              | 1/13PAGES | >>