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    • 2017.04.12 Wednesday
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    神木くんの神VR動画

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      友達と「ダイヤのA」の舞台を観て別れた後、

      仲御徒町にあるVR体験できるカフェ行ってみた。

       

      攻殻機動隊を語る。【WOWOWぷらすと】

      この動画を見て

      wowowの特集で「攻殻機動隊 ARISE」見直して

      攻殻機動隊 新劇場版 Virtual Reality Diverを観たくなった。

       

      でも何かの不具合で有料コンテンツが観られずに無料のだけを視聴した。

      それでも初VR体験なので十分楽しかった。

       

      一番キたのは「3月のライオン」の宣伝VR動画で

      神木君と差し向かいで将棋指せるヤツ。

      神木君に対して普通程度の好感度しか持ってなかったけど、

      アレは好きになっちゃうね!!

       

      和室に一人で座ってると音がして神木君が部屋に入ってくる。

      神木君が目の前に座って深々とお辞儀する。

      目の前に神木君のつむじが迫ってくる。

       

      「ああ、神木君のつむじを眺められる距離感に入ることを許されてしまった」って思うね!

      良い動画を見たわ…!

       

      神木君がいきなり

      壁ドンとか肩組んで来たり頭ポンポン系の動画だと

      リアリティなさすぎてワザとらしくて冷めちゃいかねないけど

      将棋指すってのは丁度いい。

       

      「俳優の神木君と光栄にも将棋を指す権が当たると、こんなにマジマジとつむじ見せてくれちゃうんだ…」って

      目に見えてる光景を本当の事と思い込む設定を勝手に自分で作り上げてた。

      将棋を指す権とか

      応募してないし当たってない。

      目の前に神木君は居ねえ。

      ここは喫茶店の片隅だ。

       

       

      でもVRって自分中心の視点だけど

      動画の内容に自分は干渉できないじゃない?

      自分側の将棋の駒が勝手に動くところで

      違和感が出て来ちゃう。

      もちろん動画作るときには

      視聴する人がどういう行動取りたいかを想定してなんて当然作れないと思うけど。

       

      だからVR動画は自分主人公視点より

      そこに何となく居る何かくらいの動画がいいと思うんですよ!

       

      つまり天井とか壁とか漂ってる空気とか。

       

       

      VRで推しカプをひたすら眺められるようなのが出来たら最高じゃね…!って思うんですよ!

       

       

      今の技術だと、多分カメラの向きは変えられても位置は変えられないからちょっと無理があるかもしれないけど、

      四角い部屋の六面体を移動してその中に居る

      推しカプを眺める、くらいのことは切り替えとかで出来るようにならないかな!

       

      久しぶりの日記がキモくてすみませんね!

       

      VR体験楽しかったけど

      異常に疲れた。

      30分使えますって言われたけど

      20分でギブアップでしたわ。

      バイオハザード7をVRで2分くらい体験してみたい。


      『マダム・イン・ニューヨーク』

      0

        初めてインド映画観た。

        なんだか響いてしまったので感想。

         

        『マダム・イン・ニューヨーク』

        英語が話せないことで家族から軽んじられるインドの専業主婦が

        嫌々NYに行くけど言った先で出会った人に自信をもらう話。


        コメディだって聞いてたから油断してた。

        号泣。

         

         

        ↓↓ネタバレ感想。

         

         

        夫と二人の子供(姉弟)と祖母(シャシの母)と住んでいる主人公のシャシ。

        この旦那と娘の方の態度がリアルにあるあるな感じで地味に酷い。

        娘は成績優秀なんだけど、英語ができない母をはっきり見下してる。

        旦那は旦那で優し気に、外で働かないで料理上手いんだから飯だけ作っとけな態度。

        お姉ちゃんは意識的だけど旦那の無意識な侮辱は、より酷い気もする。

        NYに来るまでのインドでの生活で

        うすーい侮辱をミルフィーユのように何層も何層も

        綺麗に積み上げる些細なシーンの些細さがすごい。

        1つ1つが小さいから言い返さなくていいかと思っちゃうんだろうね。

         

        一人で自信を持って行動できないシャシ。

        何度も心折れそうになりながらNYへ到着。

        見知らぬ人や少し距離のある家族に励まされて勇気をもらって

        自分の力で初めて行動を起こしたカフェでランチを買うシーン。

         

        号泣だよ。

          

        カフェのシーンでランチすら買えない自分が情けなくて

        悲しくなっちゃう主人公のシャシ。

        私も英語話せないしいきなりNYなんて放り出されたらこうなるって思って

        辛くなった…。

         

        そこでまた見知らぬ人に優しさもらって、

        勇気を出して英会話学校にこっそり通って。

        小さく勇気を出して行動するとまた

        身近な家族の些細な一言が小さな自信の芽を摘むから「ンモー!」ってなる。

         

        でもインド映画特有の歌とダンスのシーンで湿っぽさがないのがいい。

        ノリノリでマンハッタンのブランド店名を羅列していく歌とか歌いたくなる。

        英会話学校の同じ「英語が話せない」境遇の仲間達が癒してくれる。

        クラスメイトのフランス人シェフに惚れられてしまって

        外国でのロマンスになるのかな?と思ったらそうではない。

        そこがジーンとする。

         

        「恋は要らないの。欲しいのは尊重されること。」

         

         家族を愛してるから家族に尊重されたいというのが伝わってくる。

         

         

        NYに来た理由がそもそも姪の結婚式で

        スピーチを密かに英語でしたいと思っていたシャシ。

         

        そのスピーチの内容が

        新郎新婦へのメッセージなんだけど

        ダイレクトに家族、主に夫と娘へのメッセージ。

        しかも英語でスピーチしているという二重の素晴しさ。

        夫と娘の気まずそうな罪悪感の現れた表情に

        シャシの言葉も努力も届いてるよ…!と

         なんとも言えない

         優しいカタルシスを感じたよ。

         

        最後にシャシが自分のことを好きになってくれたフランス人シェフに言う台詞。

         

        「人は自分のことがイヤになると

        自分の周りのこともイヤになって

         新しさを求める

        でも自分を愛することを知れば

        古い生活も新鮮に見えてくる」

         

        刺さる。

        心当たりあるから〜。

        普段見ない系の映画だけど良かった。

        家族配置が幼いころのウチと似てることもあって沁みてしまった。


        肉まんの思い出

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          お昼に「蓬莱」の豚まんを食べた。
          アシスタントしてた時代に大阪出身の先生から蓬莱の豚まんのセットを頂いた。
          その時に美味しい美味しい言って食べてたのを家族が覚えていて、
          たまたま地元スーパーで入荷してたのを買ってきてくれた。


          美味しい肉まんのかなり上位の蓬莱の豚まん。
          でも一番美味しいと思ったのが他にあったな…と記憶の蓋をあけて考えてたら
          思い出した。

          聘珍楼の肉まん。
          聘珍楼なんておいそれと行ける店ではないけど
          肉まんを食べたことはある。
          昔、テニススクールに友達と通っていた。
          その通り道に聘珍楼の肉まんのみを作っている工場がその通り道にあった。
          前を通るとすごくいい匂いがする。
          入り口には誰もいないけど聘珍楼の肉まんのサンプルが飾ってあった。

          毎回通るたびに気になっていたけど値段も書いてないし小売してる様子もない。
          「食べたいねどうしようか」なんて友達と話していて
          ある日、意を決して入り口の中へ入ってみた。

          ネット付きの帽子を被った作業服の女性が出てきたので
          すぐ食べる用に1つだけ販売してもらえるかと聞いてみた。
          するとOKの返事が返ってきた。

          大きな蒸かしたての肉まん。
          1つ450円。

          真冬の寒さの中、近くの公園で
          半分こにして食べた肉まんは中から肉汁が滴ってきて
          本当に美味しかった。

          ここまでで終われば肉まんのいい話なんだけど
          記憶の糸はまだ都合のいいところで途切れてくれない。

          この友達とは今では疎遠になってしまった。
          なんでかな…と思い出してみた。

          元々テニススクールに行きたいと言い出したのは友達の方だった。
          私は誘われて始めた方だったのに
          元々部活バカだったせいか、結構ハマって通うのは楽しかった。
          ただ、友達の方は早々に飽きてしまったらしかった。
          朝の待ち合わせの時間に寝坊したから…
          体調悪いから…と
          だんだん来なくなった。
          飽きるのはテニスとの相性が悪かったんだろうからいいんだけど
          スクールに在籍してるならこっちも一応毎週誘わない訳にも行かない。
          辞めるならやめる、もしくは誘わないで一人で行っていいならそう言ってほしいと
          モヤモヤしてた記憶がある。

          その友達がどういうタイミングでスクールを辞めたのか
          まったく覚えてない。
          その後くらいからあんまり遊んだ記憶がないから
          向こうが気まずくなってしまったのかもしれない。
          私は一人で通うのはまったく問題ないから全然責めたり怒ったりしなかったハズだけど
          その友達は、誰かが一緒に行動しないとダメなタイプだったから
          本人的に申し訳なさが募ってしまったのかな。
          それとも、もっと励まして「◯◯ちゃん居ないとつまんないよ!」とか
          「上達してきたのにもったいないよ」とか言えば良かったのかなあ。
          学生の部活での話だったらそうした方が良かったかもしれないけど
          社会人になってからの趣味だったし。

          スクールの雰囲気がガチだったから、
          和気藹々コミュニケーションを求めていた友達には合わなかったのかもしれない。
          私の方でも一緒に辞めるという選択肢はその時はまったく無かったから仕方なかった。

          まあでもその後しばらくして、私も漫画の方のテニスにハマってテニススクール辞めたんだけども。

          それ以来、長期的に何か習いに行ったりすることは
          一人で参加しに行くと決めてる。
          こういうのは興味があって自発的に集った人と仲良くなるのが一番だ。


          最近こんな日記ばっかりだけど
          喜怒哀楽、自分の感情に意識的になって
          アウトプットするための訓練中です。

           

          詳しくは
          『スクリプトドクターの脚本教室・初級篇/三宅 隆太』参照。

           

          今まで辛かったこととか悲しかったことは
          基本「忘れる」でなんとかなってきたけど
          それでも消しきれずに底の方から浮かんできた記憶は
          正しい処方でなんとかしなきゃいけなかったことなのかなと。

           

          我が家教育の方針が
          「ひとさまに迷惑をかけるな」
          「小さなことでくよくよするな」
          「不平不満を口にするな」
          で、そうあろうと努力をすることになんの疑問もなかったけど
          この価値観だけが正しいと思いすぎて
          「人を頼りすにすること」
          「落ち込んだところを見せること」
          「愚痴をこぼすこと」を絶対にしたくないと思ってた。
          これを自分だけに適応するなら勝手にすればいいんだけど
          私がコレをしないことで周りにそうさせないプレッシャーを与えていたのかもしれない。
          そのテニス通ってた友達も本当は早々と辞めるって言いたかったのに言い出せない
          状況を自分が作ってたのかもしれない。

          1つ前の日記のバレー部の話もコレに繋がるのかもしれない。

           

          今となってはかもしれないしか言えないけど

          こういう考えに至っただけちょっと成長した。

          元が幼稚なんだけども。


          「バレー部」と「下克上」が怖い

          0

            【告知】Chara10月号から『働き蜂は誰に蜜を捧げるか』というタイトルで連載始まりました。

            よろしくお願いします!

             

            ―――――――――――――――――――――――――――――

             

            ガス抜き雑談。

             

             

            話を考えてる最中に自分の忘れてた過去の蓋がパカッと開く時がある。

            完全に忘れてたのに最近思い出したのが中学のバレー部で部長をやってた時のこと。

            引退間際になってレギュラー以外の子が急に「もう部活出ない」と言い出して

            全員で話し合いになった。

             

             

            話し合いの内容はあんまり覚えてないけど、

            というか思い出したくないのかもしれないけど

            「なんでもっと頑張らないの?」的なことを言った気がする。

            今考えればそれは言っちゃいけない言葉だったとわかる。

            私が部長になったのだってただ練習熱心だったってだけで

            そもそも周りを見て人をひっぱっていけるタイプではなかった。

             

             

            その場がどうやって収まったのか全く覚えてないけど

            とにかく号泣したことと、その後一応レギュラー以外の子達が

            練習に来た記憶はある。

            私の熱血ぶりに感化されたのか(可能性は低い)

            私の駄々に付き合ってくれたのか

            アイツ下手に刺激すると家まで来る勢いあるぞめんどくせえと思ったのか。

            今思うとどうしてきてくれたんだろう?とは思うけど

            当時は「練習に来た」という正解が出たところでそれ以上は追求しなかった。

            というか基本的に周りからどう思われてるかということを感じるアンテナが

            感度悪すぎて何かしらのアピールも拾えてなかったかもしれない。

             

             

            時は過ぎオタクになり

            部活モノの漫画が好きになった。

            だいたい部長キャラやサポート的なキャラが好きになる。

             

            部活モノ漫画の部長は頼りになるし部員のこと考えてくれるか

            部の柱になる。

            それってやっぱり「本来こうありたかった自分」を投影してるのかなと思えてきた。

            サポートキャラを好きになるのは「こういう人がそばにいてくれたら本来ありたかった自分」に

            なれたかもしれないということを投影してるのかなとも。

             

            このバレー部の話なんてここ最近まで忘れてたから意識的に

             「部長キャラを好きになる!」なんてことは思ったことがないけど

            無意識化の願望みたいなものからは逃れられないんじゃないかなという話。

             

            テニスの王子様で一番最初に出した同人誌は「乾×手塚」だった。

            「うわ自己投影キモい」と思われると悲しいけど、活動してた時期を過ぎて

            よくよく考えて見るとそうなのではないかなと。

             

             

            でも一番熱心に同人活動していたのは「乾×海堂」

            「部長キャラ」と「サポートキャラ」は当てはまらないけど

            今思うとこれにも心当たりがある。

             

            中学のバレー部。

            高校のバスケ部。

             

            何故かどちらも上下関係がめちゃくちゃ厳しい部に入ってしまった。

            本当に1年の時はキツくて、正直「上級生になったら見てろよ」という気持ちもあった。

            それなのに。

            中学のときは2年になったら1年と3年が仲良くなって3年を後ろ盾に1年が練習ボイコット。

            高校の時は2年になったら1年が練習試合ボイコット。

            高校の時は中学での失敗を教訓としてそんなに煩いこと言ったりしてなかったけど

            中高で続けてバスケをやってた後輩から比べると実力が劣ってた。

             

            もう本当に「後輩」という生き物が怖い。

             

            だからこそ「 扱いづらい後輩に尊敬される先輩」との関係に嵌ったのかなと思った。

            これも活動していた同時は「萌える」以外の思いはなかったけど

             

            「何故この二人が好きなのか」を探るのはとても興味深い。

             

            興味深いし、すごい抉られる。

             

            『ハイキュー』のアニメが始まった時

             面白そうだなと思って4話目くらいまでは見たんだけど

            そっから先を何故か見てない。

             

            無意識にバレー部時代の蓋が開くのを避けてたのかもしれない。

             


            6月の日記 くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン

            0

              例のスーパーフレキシブル メール シームレスボディを買った。

              他の素体の頭をつけたらはまるのだけど、微妙に不安定。

              そこはかとなくPERFECT HUMAN。

              乳首の位置が若干気にくわない…!

               

               

              ズートピア見てきた。

              ハマってない。全然ハマってない。

              ウソ。可愛かった…!

              しばらく我が家ではウチの子「ニックに似てる」って言うブームが起こった。

              カラーリングと襟に乗っかるモサモサがね…!

               

              友達の先輩のバンドのライブに行ってきた。

              キャパ200くらいの小さいライブハウスは久々だった。

              友達の先輩のバンドは素人目に見ても一人だけ妙にギターが上手い人がいて

              なんかものすごい浮いてると思ったらその日を境に辞める人だった。

              ギターとボーカルが不仲だったらしい。

              そこだけピックアップすると萌えそうな案件だけど

              ボーカルの髪型がノンスタイル井上ヘアだったから萌えなかった。

               

              トリのバンドが元ナンバーガールの田渕ひさ子のバンドだった。

              だからそのライブを見に行ったわけだけど聞くとやっぱりあーすきすきこういうの。

              と思う。

              薄情なもので好きなバンドも解散しちゃうと

              個人をそれぞれ追っかけるということがなかなかないけど

              ふと耳にした「この曲好き」と思った曲に参加していたりする。

              何年か前にやってたアニメ「UN-GO」のED曲「Fantasy」が好きで

              「LAMA」のアルバムを何の気無しに買ったら

              メンバーに田渕ひさ子さんいて妙に納得したり。

               

               

               

              6/17に私的にどエラい一大事があった。

               

              「7年半ぶりにくりぃむしちゅーのオールナイトニッポン復活!!」

              プロット中だったからリアルタイムでは聞けなかったんだけども

              7年半ぶりに聞いたとは思えないほどブランクを感じさせないウンコチンコ番組だった(褒め言葉)

              7年半ぶりのネタコーナーにもあの頃の精鋭たちが変わらずネタを送ってきてくれて

              変わらず番組を愛してるんだと思ったらなんだか泣きそうだった。

              ハガキ職人がネタを読まれる時は「出身地 ラジオネーム」とセットで読まれることが多い。

              録音を何度も聴いているから「あの職人さんはどこどこに住んでいるんだなあ」と頭に刷り込まれていた。

              今回ネタを読まれた職人さんの中に読まれた住所が変わってる人がいて

              7年半の時の流れを感じた瞬間だった。

              今回のラジオ復活は熊本地震を受けて熊本出身のくりぃむしちゅーが

              今後チャリティライブを月1回ペースで開催するよという告知のための復活だったらしい。

              第一回目のトークライブは完全抽選ご招待で、もちろん応募したけど外れた。

              何しろサーバーにまったく繋がらない。

              繋がらないのがじれったいけどなんだかリスナーの熱を感じていい気持ちになってた。

              番組のエンディングテーマ「銀杏BOYZ/夢で逢えたら」が流れた時は

              7年半ぶりにラジオやってくれてありがとうという感謝ともう終わっちゃうという寂しさで

              感極まってちょっと泣いた。

              絶対に自分以外にもちょっと泣いたリスナーがいるんだろうなという確信がある。

               

              -----------------------------

              お仕事の告知を最後に。

              Chara8月号の次号予告に掲載されてますが

              Chara10月号から連載始まります!

              また近くになったらお知らせします。

               

               


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